自転車置場上屋シリーズ-自転車置場、自転車ラックのニチプレ

ルーフテリア 株式会社二チプレ
自転車置場上屋シリーズ

自転車置場上屋シリーズ

自転車置場上屋シリーズ

長さや奥行、高さ、柱梁間隔など 敷地形状に合わせてカスタマイズ可能。

※仕様や設計プランの変更には諸条件がございます。詳しくはお問い合わせください。

基礎形状は埋め込み式、ベースプレート式などが選べます。

ニチプレは製品を自社工場で製造するメーカーです。そのため敷地に合わせて長さや奥行、また高さや柱梁間隔まで自由に変更することが可能。また柱を立てる基礎形状を「埋め込み式」や「ベースプレート式」からお選びいただくことができます。

豪雪地帯には積雪にも耐えうる特別仕様の上屋をお薦めします。

普段は気づかないのですが、上屋に積雪するとその重みから倒壊事故につながるケースがあります。全国に納品実績を持つニチプレは、柱の強度化や屋根材の軽量化など、事故防止のための積雪仕様もラインナップしています。暮らしに安全と信頼を。

豪雪地帯には積雪にも耐えうる特別仕様の上屋をお薦めします。

普段は気づかないのですが、上屋に積雪するとその重みから倒壊事故につながるケースがあります。全国に納品実績を持つニチプレは、柱の強度化や屋根材の軽量化など、事故防止のための積雪仕様もラインナップしています。暮らしに安全と信頼を。

自転車置場上屋シリーズ ニーズ別INDEX

片持ち(片流れ)タイプいま、最も主流のデザイン!

間口方向はオープンで後方の支柱で屋根を支えるタイプ。

片持ち(片流れ)タイプ施工例-1

最も間口が広くとれるため、上屋シリーズの主流タイプ。また柱の形状や屋根の様式などを変えることで、デザイン的な印象も変わります。屋根材はアルミやポリカーボネートなど様々な仕様変更が可能。支柱のピッチや広さなど自由自在に変更が可能です。

  • 片持ち(片流れ)タイプ施工例-2
  • 片持ち(片流れ)タイプ施工例-3

センター柱タイプ奥行きがとれないなど省スペはこれ!

屋根をセンター柱で支えるタイプ。

センター柱タイプ施工例-1

敷地が狭いと駐輪場上屋の設置場所が隣地境界に面した場所になりがちです。隣地境界ギリギリに設置する場合、基礎工事が難しい場合がありますが、センター柱タイプにすることにより、敷地を有効に利用できます。

  • センター柱タイプ施工例-2
  • センター柱タイプ施工例-3

前柱タイプ間口の前に柱が必要な場合はこれ!

前後に柱があるため、強度に優れ、安定した上屋。

前柱タイプ施工例-1

支柱が多い分、屋根への強度も高くてしっかりしているのが特徴。また見た目もスッキリしている製品が多く、背面や側面パネルの設置(別途オプション)が可能です。強度があるため、梁やピッチの変更なども可能で、規格以外の仕様変更も可能です。

  • 前柱タイプ施工例-2
  • 前柱タイプ施工例-3

Y合掌タイプ・その他通常2本柱を1本に集約したタイプなど

強度をしっかり保ちながら基礎工事を柱1本分に省力化します。

Y合掌タイプ・その他施工例-1

通常、両面使いの上屋は片持ち(片流れ)を背中合わせに2体立てます。そのため柱の基礎も倍の数が必要となります。そこで十分な強度を保ちながら本柱で両面を形成し、施工も早く、低価格で製品を納めることができます。

  • Y合掌タイプ・その他施工例-2
  • Y合掌タイプ・その他施工例-3

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